セミナーご案内

始まっている“脱調剤”への薬局の取り組み

健康サポート機能強化など、薬局の“脱調剤”依存の必要性が指摘されています。
一方で、その実践のためには、薬剤師の職能倫理に基づいた取り組みだけでなく、費用対効果や投資戦略など、経営的な視点が不可欠になります。
先駆的な薬局では、どのような戦略でどのような取り組みを行なっているのか?
古くて新しい、“脱調剤”への道筋について、ディスカッションを交えながら知見の共有を目指します。

質疑に参加される方々

保険薬局経営者連合会様より
会長 山村 真一様(プライマリーファーマシー)
理事 矢野 良太郎様(グッドファーマシー)

日本コミュニティファーマシー協会様より
代表理事 吉岡 ゆうこ様(ネオフィスト研究所)
理  事 篠原 久仁子様(フローラ薬局)

日本女性薬局経営者の会様より
会 長 堀 美智子様(エス・アイ・シー)
副会長 坂口 眞弓様(みどり薬局)

次世代薬局研究会2025 様より
医療政策委員会委員長 日髙 玲於様

薬局支援協会様より
代表理事 竹中 孝行様(バンブー)

トーク内容

・脱調剤の具体的な取り組み
・その背景と狙い
・スタッフの業務分担
・経営的な成果
など

講演者

グリーンメディック(大阪府豊中市)代表取締役
多田 耕三

有限会社つちばし薬局(高知県高知市)代表
藤原 英憲