セミナー動画

処方箋獲得の最後のカギは電子版お薬手帳だった!?

オンライン資格確認がスタートし、保険証確認のみならず、患者のお薬情報も閲覧できるようになりました。
さらに2023年には電子処方箋も控えています。

このような中で生き残りをかけていかに処方箋を獲得していくか?
電子版お薬手帳をどう活用していくか?

最新の政策動向を紹介しつつ、ドラビズon-lineの菅原編集長に切り込んでいただきます。
また、地域でかかりつけ薬局を営んでいらっしゃる飯田先生にも参加いただき、ヘルスケア手帳の活用事例をわかりやすく紹介いただきます。

ご視聴いただければ幸いです。

セミナー内容

・電子処方箋/マイナポータル政策動向 渡邊 克也 氏
・Medicomのヘルスケア手帳の未来 社内担当
・トークセッション ドラビズon-line 菅原 編集長
・導入事例紹介 三王堂薬局 飯田 先生

講演者

菅原 幸子 編集長
「月刊ドラッグマガジン」編集長を退任後、「ドラビズon-line」に参画。メディア等で業界情報の発信も行う。

飯田 育子 先生
東京都北区の三王堂薬局で地域の健康を支えるかかりつけ薬局として活躍中

渡邊 克也
PHC退職後、日本文書情報マネジメント協会に所属、厚労省の政策動向に詳しい