Teladoc HEALTH Viewpoint

診察室を遠隔地へと柔軟に拡張できるTeladoc HEALTH Viewpoint。持ち運びのしやすいタブレット端末を活用することで、近辺や周辺地域での医療提供エリアを拡大し、質の高い在宅医療の実現に貢献します。

医療提供の場を広げる持ち運び可能なタブレットモデル

周辺機器の接続が可能

USBポート2か所を装備(OSがWindows®の場合のみ)。超音波診断装置、画像診断装置やCT診断装置、内視鏡などの周辺機器からリアルタイムに情報を得ることで、遠隔地の医師が素早く的確に診療方針を検討するサポートをします。

持ち運びしやすいタブレット型

医療過疎地域での訪問診療や訪問看護などの現場で、タブレット型の遠隔医療システムを通じた質の高いコミュニケーションを実現。対面と同じような感覚での医師の診察を可能にします。

安定した通信品質と高いセキュリティ

インターネットの通信速度に影響されにくく、通信の切断防止や医師が診断を行えるレベルの画質を確保できる、独自の特許技術を用いた通信を採用しています。

また、HIPAA※が定める医療情報や個人情報の取り扱いにおけるセキュリティ基準をクリアしています。

※HIPAA:米国の医療保険の携行性と責任に関する法律(Health Insurance Portability and Accountability Act)